バレーアナリストJrフォーラム

フォーラムへの返信

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  • 返信先: 詳しく記録での記録漏れがわかるように #206
    開発チーム
    キーマスター

    v1.0.38から対応しています。

    開発チーム
    キーマスター

    v1.0.38 から対応しています。
    アプリの「複数試合の統計」→「特定チームの統計」から、
    特定のチームについての統計を生成することができるようになりました。
    1チームだけの統計、または2チーム分の統計を出すことができます。

    「特定チームの統計」における2チーム分の統計というのは、例えば、
    自チームがaチーム、bチームと対戦したときの自チームの統計と、
    自チームがcチーム、dチームと対戦したときの自チームの統計を比較する形で表示します。

    従来のチームvsチームの複数試合の統計は、
    「複数試合の統計」→「同じ対戦カードの統計」から生成することができます。

    開発チーム
    キーマスター

    v1.0.38から再表示できるようになっています。
    アプリ バレーアナリストJrの「設定」→「共有管理」→「QR一覧」からQRアイコンをタップすると
    QRコードと共有対象の試合リストが表示されます。

    QRコードはデフォルトで7日間有効なので、有効期限が過ぎたQRコードについては表示されません。

    開発チーム
    キーマスター

    ご意見ありがとうございます!

    自滅的なプレー(サーブミスやアタックミス)以外の成否は相手の強さ次第で変わると思うので、
    相手が違う試合で統計を出しても意味が無いような気がしていたのですが、
    「今日の総合的なでき」「ここ1ヶ月あたりのチームの変化」
    などマクロの視点で見ることには確かに意味がありますね。

    今後のバージョンアップに入れたいと思います。

    開発チーム
    キーマスター

    攻撃パターン別の統計、という視点はありませんでした!
    貴重なご意見ありがとうございます!「こんな機能がほしい」にメモとして投稿しておきます。

    現状のアプリで、攻撃パターン別の傾向をみるには、
    一番シンプルで正確なのは、クリップ動画で相手レフトやセンターからのスパイク映像を繰り返し見る、
    といったところでしょうか。
    再生開始時間をマイナス2秒くらいにして、再生時間をプラス2秒にすれば、
    該当選手がスパイクを打つターンに限定して、
    レシーブからスパイクまでの一連の流れをリピート再生することができます。

    また、統計ページのディグやチャンスレシーブの個人成績を見ていただければ、
    ○番がレシーブしたボールが、□番の攻撃につながった本数、という情報があり、
    統計ページのサーブレシーブの個人成績には
    ○番のA・B・C・Dパスが、□番の攻撃につながった本数、という情報があります。

    これらの情報で傾向がつかめれば、「○番がレシーブしたときはセンター攻撃になる可能性が高い」などという結論が出るかもしれません。

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